大切な方との突然の別れ。
急な相続や遺品整理に直面した。
こんな悩みやお困りはありませんか?

- まずどこから始めればよいか分からない。
- 誰に相談すればよいかもわからない
- 不動産会社担当者に言われたまま動いている
- 物件が希望査定通り売れない
- 弁護士、税理士、司法書士、行政書士、誰に何を頼むことすら分からない
- 大切な思い出の家を買い叩かれたくない。
- 出来るだけ余計なコストをかけたくない
- 色々な事、後悔する癖が自分にはある。

ひとつでも当てはまる方は、
ぜひ、最後までお読みください!!
士業や不動産会社に相談する前に
3つのポイントを心得えて!
まずは登記簿謄本

不動産の登記情報は非常に大事です。思わぬ負債が出てくる可能性があります。
近年流行りのリバースモーゲージ等は厄介です。
親など直の相続なら分かり易いでしょう。しかし 伯父(叔父)伯母(叔母)等親の兄弟・姉妹の物件で突然の相続がやってくる可能性が高い。
相続するか放棄か

登記簿に抵当権が設定されていたり仮差押えされている場合、被相続人の借金リスクがあります。
資産と負債のバランスを考慮して相続するか、相続放棄かの判断を行います。ここでやってはいけないのは、結論を出す前に遺品整理や未払金の支払等はしてしまわない事です。同時に相続該当者を把握してください。
また相続人の確定が必要で、相続人達で協議断を行います。
なるべく自分達でやる

自分達がやるメリット
1)思わぬ発見が出てくる可能性があります。
両親の兄弟間の関係性や自分の出生の流れ等。もちろんたんす預金、宝石等のお宝発見も考えられます。
2)コストを下げられます。時間と手間は惜しまないが、少しでも費用を抑えたい方はご自分でやりましょう。
3)全て終わると達成感が必ず御座います。
加えて後悔が少しでも減ると思います。
私たちの支援サービスは、
こんな方・状況の方
におすすめです!
急な相続や遺品整理に直面した

葬儀も含め、どうしてよいか全く分かりません…
不動産業者や士業に相談するのは少し抵抗がある

無料相談は沢山あるのですが、全て業者の言いなりになってしまっているような気がする。
口ばかりでやってくれない!
近況報告もない!
思い切って担当者変えたい!
担当者が忙しいが、どうにかしてほしい…
「何から手をつけていいか分からない」という状態

生前被相続人とはあまりかかわっていないのでとにかくすべて任せたいが、どこが良いか本当にわからない…
このサービスを受けると
こんな効果を得られます
- 経験に基づいてのアドバイス
- グループ企業も含め各プロが適時に相談
- 不動産会社の選択のヒントや見分け方
のアドバイス - 不動産会社の選択のヒントや見分け方
のアドバイス - すべて、相続人(売主)の立場になってアドバイス

今の不動産会社の現状

1.売主側から見た不動産業界問題点(都市部)
- スピードと情報量が多すぎて“置いていかれる売主”
・ 売却・賃貸の判断を急がされがち
・「このままだと損しますよ」という心理戦で動かされる - 営業ノルマ主義による“押し売り”体質
・物件の背景や売主の事情を理解せずに、スピードと価格ありき
・売主が不安を抱えていても営業マンのペースに持ち込みがち - 業者ごとの対応のバラつきとブラックボックス化
・同じ物件なのに査定額が大きく違う
・両手仲介狙いの「囲い込み」も依然として横行 - “士業依存”か“丸投げ代行”の2極化
・売主が自分でやれることやろうとすると専門用語でマントをとる。
・当然士業という先生商売で仕切られる。
2.売主側から見た不動産業界問題点(人口減少地域)
- 流通不全(市場として機能していない)
・需要がないエリアでは、売りたくても買い手がつかない
・空き家が放置される → 荒廃 → 資産価値がゼロに近づく - 不動産業者の“副業化”と機動力不足
・地元業者が本業の片手間で不動産を扱う → レスポンス遅い
・情報開示や戦略性に乏しく、売主が置いてけぼりに。 - 査定価格と実売価格の乖離
・買取業者の査定は極端に低く、粗探しばかり。引き合いでは高くても最終的に減額される
・実勢価格の情報が流通していない → 売主が“相場感”を掴めない - 物件に対して手数料が少ない為、色々な利益を得ようと試みる
・不動産を売る前にやることがあるはずなのに不動産会社が元請けとして利益をとる
・不必要なリフォームを売主に負担させようとする。
・業者によっては他業種との連携ができない - ずばり。客付けができない!
・SUUMOやアットホーム、【HOME’S】ホームズ等の大手プラットホームにしか頼れない
・地域性があるが駅前の老舗不動産会社が客付けできるか売主にとって分からない

3.不動産業者全般
- 営業マンは基本、口が上手く調子が良い(嘘つきが大半)
- その場限りの付き合いがほとんど。
リアルな経験

訃報から不動産売却まで
訃報のお知らせ
葬儀編
暫く会っていなかった伯父がおりました。
親が高齢になり疎遠になると親の兄弟ともなると尚更のことです。
伯父は生涯独身で、子供も居ないため、「万一の時はどうなるのだろう。」私達兄妹も不謹慎な事を考えたこともありました。
しかし突然の警察からの連絡で家族はびっくり!!
状況も分からないまますぐに現地に。(伯父宅とは距離が離れている)
事件性がないことと、発見が早かったので、特に大きなトラブルもなく火葬を行いました。葬儀は改めて執り行うことにしました。
問題はここからスタートしてまります。いきなり相続が発生して何から手を付けてい良いか全く分かりませんでした。
若い頃住んでいた場所も近いのですが すっかり様変わりで土地勘もなくどうしようもなかったのでしたが、色々な方々に助けられて見事売却が出来ました。

相続判断
片付け編
大手ハウスメーカー建設の立派な家に住んでいたのですが、男性の一人暮らし。それなりに汚れや品物が散らかってました。
電気代や、携帯代の請求書も沢山ありました。
本音は現金や通帳、高価なものなど最初に探したのは事実です。
結果年金用の通帳と少しの株券があり、不動産登記も抵当権等もないので負債が無いと判断。そして相続をすると判断しました。
片付けは 動産の処分なのですが、もちろん業者に丸投げでお任せもできます。
しかし業者任せだと想像以上にボラれます。
高価買取をうたっているはずなのに実際は処分費の上乗せ。
自分達も多少の目利きは必要ですが、お宝さがしと思っていくと意外なお宝があるかもしれません。
うちの場合、少ない額でしたが預金通帳と株券が見つかりました。
ただ一番のお宝は親との関係など伯父の生き様を感じることができたことでしょうか。

相続からの登記
相続登記編
相続をすると判断するとまずやらなければならい事は、相続人を確定する必要があります。公な遺書等があれば良いですが、うちは急だったので法定相続人である父が相続人は一人であった。
銀行や証券会社に提出する書類は沢山ある中で戸籍謄本(原謄本)取得には時間と費用が掛かるため、相続情報一覧図を作成した→法務局申請

不動産査定
不動産会社選択編
いきなり相続が発生して何から手を付けてい良いか全く分かりませんでした。
若い頃住んでいた場所も近いのですが すっかり様変わりで土地勘もなくどうしようもなかったのでしたが、色々な方々に助けられて見事売却が出来ました。。

物件売却・成功
営業活動・成功編
いきなり相続が発生して何から手を付けてい良いか全く分かりませんでした。
若い頃住んでいた場所も近いのですが すっかり様変わりで土地勘もなくどうしようもなかったのでしたが、色々な方々に助けられて見事売却が出来ました。。

ささいなご質問でもこちらから

よくあるご質問
Q&A
Q
御社は不動産会社ですか?
A
いえ違います。業者ではない売主の立場として、実体験を基に今悩まれている売主(相続人)さんのお手伝いしたい想いでサービスを起ち上げました。
分かりやすく言えば個人向けの広告代理店です。
Q
不動産会社ではないのに売ることはできるのですか?
A
例えば仲介の場合、本来不動産会社は、売主側に付く不動産会社と買主側に付く不動産会社が、それぞれの立場(売主・買主)での交渉を代理で行うもの。いつの頃か不動産会社は両手(売主・買主)商売が主流になっております。
言い換えると、客付けできなくなったという事でしょう。
ですから売主の立場で自ら客付けをする(営業=広告する)というスタンスです。
Q
不動産会社は不要という事ですか?
A
もちろん宅地建物取引業という法律ものと法令順守での売買は必須です。
ですから 不動産会社の選び方もお手伝いするという事です。
業法上値段も含め売買交渉の代理は行えません。
Q
自ら営業とは具体的にどのような事をするのですか?
A
理想としては媒介契約を結んだ不動産会社が自らの営業で客付けして契約出来れば問題ありません。都心部などのような売手市場では正直あまり営業しなくても売れるでしょう。しかし問題はもし相続物件が売り辛い場合の時には知恵と工夫が必要となるのです
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